買い物するときは○○を利用。誰でも出来る簡単節約とは?

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こんにちは、🥦ブロコリズム🎵です。

最近はどこのお店でも良く提示を求められるあるものが増えてきてます。これを使うことで節約につながるのです。そう、

ポイントカード

です。最近はカード無しでも電子で取り入れることができる便利な時代になったものです。これを活用しない手はないので、使うメリットとデメリットをお伝えして、節約に繋げていただければと思います。

それでは参りましょう。


目次

  1. ポイントカードの還元率
  2. ポイントカードのメリットとデメリット
  3. 結論

 

ポイントカード還元率
ポイントカードは、ponta、Tカード、エディオンなど様々な場所で作られており、そのどれもがだいたい一定の還元率となっています。
だいたい、「100円につき1P or 200円につき1P」です。少ないかもしれませんが、1回の買い物で1000円使うとして、これを月に15回利用を1年継続した場合、
「1000円×1%=10P 10P×15回=150P 150P×1年=1800P」
となります。200円につき1Pの場合は半分の900Pになりますが、それでも1回分の買い物が無料で出来ることになります。もしこれが複数店舗の利用であれば、無料の買い物が2回、3回と増えていき節約につながるのです。

ポイントカードのメリットとデメリット

メリット

  • 「ポイントカードの還元率」記載の通り、1回の買い物が無料になるタイミングあり
  • とりあえず会計の時に提示するだけなので、考えなくていい

デメリット

  • カードで作りすぎると管理が面倒になる
  • ポイントをためる意識のあまり買い物が多くなる可能性がある

メリットは先ほどお伝えした通りですが、そのため方はいたって単純で、会計の時にカードを見せるだけです。5秒で終わりますね。

デメリットはカード作りすぎと買い物しすぎの可能性ですね。カードタイプのものは最近減りつつあるので、電子に切り替え可能な場合は可能な限り切り替えをおすすめします。管理がすごく楽になりますし、嵩張らないので邪魔にもなりません。買い物しすぎないようにするには、レシート管理がいいでしょう。レシートを見れば日頃どれだけ買い物しているかが明確にわかるので、それに合わせれば散財を防止できます。

結論
作りましょう
メリットとデメリットを抑えていれば、強力な武器になることは間違いありません。買い物のお供に最適ですね。

いかがでしょうか。ポイントをためるとはいえ、一回一回のたまるポイントは本当に微々たるものです。途中で面倒にもなるでしょうあ。ですが、そこまで意識せずただ出すだけ、あとは普通に買い物くらいの感覚で継続すればおのずと凄い額がたまることは間違いありません。
少しでも美馬様の節約の助けになっていれば幸いです。
ご覧いただき、ありがとうございました!

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