アーケードゲームの演出に魅了されないように。

アーケードゲーム

こんにちは、🥦ブロコリズム🎵です。

今回は以前お話ししたソーシャルゲームの課金に似ているのですが、そちらよりもっと恐ろしいものを見つけてしまいました。そう、

アーケードゲーム

です。一人暮らしで暇になったら行くであろうゲームセンターにあるアーケードゲームの恐ろしさと、散財しない方法をお伝えするので、是非ご覧ください。


目次

  1. アーケードゲームの恐ろしさとは
  2. アーケードゲームをした時の散財額(実体験)
  3. 対処法

 


アーケードゲームの恐ろしさとは

ゲームセンターには欠かせないアーケードゲームですが、プレイする人々は増えており、こちらも一回はまると抜け出すのに一苦労なものの一つだと思います。なぜこうなるのかというと、

  • とにかく演出が良く楽しそう
  • 自分が好きなアニメや漫画を題材にしており、それを動かせる魅力さを感じる

始まりはこうでしょう。まさに蜜です。ソーシャルゲームとはまた違った楽しみ方ができるのは事実です。これだけなら別に恐ろしくもなんともないのですが、恐ろしい理由が、

とにかく散財額がでかい

ということなんですね。システムを理解している方ならご存じかもしれませんが、とにかく課金要素が強すぎるゲームがあるのです。その内容は次に。

 

アーケードゲームをした時の散財額(実体験)

上記で話した散財額についてです。

私は一番多い月で50000円(重症)で済みましたが、それでもほしいものをそろえることができず。多い方なら100000円200000円は当たり前の世界です。

単純にこれやめるだけでも年間600000円は節約できますね。こ、こわい

 

対処法

そもそもここまで課金すること自体不思議だと思いますが、【1プレイ100円→ゲーム内課金】とやっていることがソーシャルゲームと一緒だからはまりがちなんですね。こちらと上記の事を踏まえて対処法を練ります。

  1. アーケードゲーム以外の楽しみ方を考える
  2. 散財額を予め計算や予測をしておく
  3. そもそもゲームセンターに行かない

この3つが出来れば間違いなく散財は止まりますし、それだけではなくメリットもついてきます。

1番は今後も同じような場面にぶち当たったときにどうすればいいのか考える力が付きます。冷静に判断できるようになると散財をストップさせられます。

2番は買い物するときなどにも使えます。今回は額が大きいので節約につながるとわかりますが、買い物などの小さい額にも使えてこちらも節約につながる可能性を生み出せる大きな力となります。

3番は、もうこれは王道ですね。見るとやりたくなるのは仕方がないので、もう見ないは一番ありなパターンかもしれませんね。

 


いかがでしょうか。ソーシャルゲームとは似て非なる恐ろしさを秘めたもので、ちょっと対処法も変わってきますが、こちらをご覧いただければ散財を止められるのではないでしょうか。

皆様の節約に少しでも繋がれば幸いです。

ご覧いただき、ありがとうございました!

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